守谷歯科医院(一般歯科・小児歯科)

院内紹介

診察室

診療ユニットには 備え付けモニターが設置されており、歯科用ソフトにより わかりやすく診療の説明を行っております。


機器紹介

デジタルレントゲン写真の他 口腔内カメラも使用してお口の中を見ていただき、ご説明、納得していただいた上で治療を始めます。


レントゲン室

信頼あるCCDセンサーを内蔵した低線量高画質のデジタルパノラマ装置です。デジタルですので、撮影と同時にチェアサイドパソコン画面上に画像が現れ患者さんを待たせることなく診断し、わかりやすく治療の説明が可能です。丸みのある流線型のデザインと青く優しく光る照射ガイドラインは、レントゲン室内でも患者さんに安心感を与えます。

麻酔・その他

電動麻酔機(Anaeject)
この麻酔機はコンピューター制御で注入速度、注入圧力を自動的にコントロールします。注入開始からゆるやかにあがる注入速度と、組織の硬さに合わせて自動的に変化する注入圧力が痛みの少ない注射を実現しています。
表面麻酔
歯肉に麻酔の針を刺す部分にあらかじめ塗る麻酔をします。そうすることにより、麻酔注射の痛みを抑えます。
細い針の使用
守谷歯科では麻酔注射の際、通常より細い針(33G)を使用します。使用できる最も細い針を使用することで、極力痛みを抑えた治療を心がけています。
浸麻用カートリッジ保温機
麻酔液を保温する機械です。麻酔液を体温に近い37℃に保温しておくことで注入時の刺激を減らし痛みを緩和します。